ネットサーフィンをやっていて、「世界の人口」について書かれているページにぶち当たった。
でもって詳しく調べてみると、現在世界の人口は約64億人もいるんですね。
こりゃたまげた!
そんでもって年間どれくらい人口が増えているかというと、年に8千万人らしいです。
ここでよく考えてみてください。
増えた数=(生まれた数)−(亡くなった数)になるわけですね。
年間1億4千万人生まれ、6千万人亡くなっているわけです。
亡くなる主な原因は、伝染病です。
主に新興国(昔でいえば発展途上国)で多いですね。
薬があれば、もしかしたら救える命があったかもしれません。
そんな使命をもって臨床試験の仕事をしていた自分がいた事を思い出します。
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