薬局大手の「日本調剤」は展開している薬局全店(約250店舗)で、
後発医薬品のほぼ全種類を供給できるようにしました。
これは大手薬局としては初めてで、通常の薬局に置かれている約五倍に
あたる500品の後発薬を用意した。
(2008年4月15日 日本経済新聞朝刊)
やはりコレは医療費の削減を目的にしていますね。とてもありがたい話しです。
後発薬品の開発に貢献したボランティアの方々にも感謝いたします。
この仕事やっていて良かったと思いますよ。
しかし、後期高齢者医療制度・・・薬の負担は減るかもしれませんが、
診療費は年金から削減???全く変わらないじゃないのでは?臨床試験の参加は
「臨床ネット」まで!
- 2008/04/19(土) 17:35:03|
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